会社に技術士がいなくても合格できる!15のステップ 

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最近、技術士の論文指導をするなかで
みなさんから技術士二次試験に関する
以下のような質問をもらうことが多くなりました。

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将来的には技術士の取得を考えているのですが、
今の職場には技術士がいません。

そのような場合は、どのように技術士を
取得すればいいのでしょうか?
======================

とか、
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今度、技術士二次試験を受験しようと思います。

ただ、私の会社には技術士の方がいないので
業務経歴表や業務内容の詳細を
どうやって書けばいいのか分かりません。

経歴表は合否に大きく関係すると聞いているのでとても不安です。
何かいい方法はないでしょうか?
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とか、
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私は現在、土質調査に関する仕事をやっています。

数年先に技術士受験を考えているのですが、
そもそもこのような業務で技術士の受験が可能なのでしょうか。

自分の会社には指導してくれる技術士もいません。

業務経歴書や体験論文(業務内容の詳細)を
書くにも躊躇する状況です。
=========================

また、
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体験論文(業務内容の詳細)のネタが
7年前のものなのですが大丈夫でしょうか。
=========================

さらに、
======================
いつも勉強できる時間が少ないのですが
二次試験は何から準備をして
どのようなスケジュールで勉強すればいいのでしょうか。
======================
のような相談をもらうことが多くなりました。

確かに、二次試験を受験するにあたり
・そもそも自分は受験できるのか
・自分の体験論文(業務内容の詳細)のネタと年数は合格基準を満たすのか
・何から準備をすればいいのか
迷うと思います。

例えば、一次試験に合格して
二次試験の論文がある程度書けるようになったとしても
体験論文(業務内容の詳細)が合格基準を満たしていないのでは
結局は二次試験に合格することができません。

実は、私も数年前に技術士二次試験を受験したときに
あなたと同じことを心配していました。

それは、自分の体験論文の「ネタ」は合格基準を満たすのか?
ということです。

もう少し、言い方を変えれば、
「自分はそもそも技術士二次試験を受験できるのか?」
ということです。


私は技術士ではありません…

最初にお伝えしておきますが、私は技術士ではありません。
(私、三上系之が技術士でない理由を知りたい人はここをクリックしてください。)

「技術士じゃないヤツの話しなんか聞けるか!」
と言う人は、今スグ右上のバツボタンを押してこのサイトから去ってください。

たぶん、時間の無駄になると思います。

ただ、私は毎年技術士二次試験の合格者を輩出しています。
それに、年々合格者が右肩上がりに増えています。

そして、
・一次試験(基礎科目、適性科目、専門科目)
・二次試験(筆記)
・二次試験(口頭)
・総合技術監理部門(筆記)
・総合技術監理部門(口頭)
の全てを一発合格させ、

一次試験の受験申込から総合技術監理部門の合格発表まで、
最も最短の期間と言われる2年9ヶ月で
総合技術監理部門の技術士を誕生させた実績も持ちます。

そして、今この文章を読んでいるあなたを
最短の期間で技術士にする自信があります。


会社に技術士がいないあなたは
どうすればいいのか?

よく、指導技術士の下での実務経験を積まなければ
技術士になれないと考えている人がいますが、
科学技術に関する業務について7年以上の実務経験があれば
技術士二次試験の受験が可能となります。

ただ、上記の「科学技術に関する業務」というのがくせものです。

それを知るためには「技術士法」を理解する必要があります。

なぜなら、技術士試験は
技術士法のもとに定められているからです。

技術士法第二条(定義)には以下のように書かれています。

「この法律において「技術士」とは、第三十二条一項の登録を受け、
技術士の名称を用いて、科学技術(人文科学のみに係るものを除く。以下同じ。)
に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項についての
計画、研究、設計、分析、試験、評価又はこれらに関する指導の業務
(他の法律においてその業務を行うことが制限されている業務を除く。)を行う者をいう。」

つまり、最低限
「科学技術に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項についての
計画、研究、設計、分析、試験、評価に関する業務」
に関する業務である必要があるわけです。

例えば、良くある失敗例としては「施工管理」という業務では
基本的に上記の技術士法を満たすことができません。


体験論文でよくある”失敗”

あまり表に出てきませんが、
意外と多くの方が体験論文(業務内容の詳細)で
取り返しの付かないミスをしています。

よくある失敗例としては、
・一次試験に合格したが、いざ体験論文を書こうとしたら当時のデータを揃えることができなかった。
・体験論文を書いたけれども技術士としてふさわしい内容ではなかった。

・体験論文を上司に見てもらったら受験部門が違うと言われた。
・体験論文を上司に見てもらったら受験科目が違うと言われた。

・体験論文を通信教育で見てもらったら、そもそも自分は受験できないことがわかった。
・口頭試験の会場であなたの受験部門は建設部門ではなく応用理学部門と言われた。
などなど、体験論文(業務内容の詳細)に関する失敗談はあとを断たちません。


自分の体験論文のネタは
合格基準を満たすのか?

自分の体験論文(業務内容の詳細)が合格基準を満たすのか?
この問題を解決するのはそんなに簡単ではありません。

なぜなら、技術士二次試験の試験制度がとても複雑で
その試験の概要を知るだけでとても多くの時間を費やしてしまうからです。

そして、これらの悩みを簡潔に説明している図書も
私が知る限り販売されていません。

現在、体験論文に関して販売されている図書は、
一次試験に合格した後で、

ある程度体験論文のネタが揃っている人に対して
どうしたら合格基準を満たす体験論文(業務内容の詳細)が
書けるのかという図書ばかりです。

ただ、多くの受験者は
一次試験の受験のときから
心の中に小さな不安を抱えています。

それは、
「一次試験に合格しても、合格基準を満たす体験論文(業務内容の詳細)が
書けないために、結果的に二次試験に不合格になってしまうのではないか?」
といういつも心の片隅に消えないで残っている小さな不安です。

ただ、この問題をいざ解決しようと思うと
膨大な図書を読んだり、体験論文(業務内容の詳細)の模範解答を
ある程度調べる必要も出てきます。

また、論文のネタが合格基準を満たしていても
論文の書き方が一定の水準を満たしていないと合格することができません。

では、毎日残業で勉強時間の確保が難しい人や、
会社に技術士がいない中小企業で働いている人達は
どうすればいいのでしょうか?


どうすれば合格基準を満たす
体験論文が書けるのか?

技術士二次試験を受験する多くの人は、
二次試験の合格までに、だいたい3年かかっています。

その一つの理由として、
技術士法の本質を理解するのに3年かかる
ということが言えます。

技術士試験は技術士法のもとに定められているため
技術士試験に合格するためには
技術士法の本質を理解する必要があります。

技術士法第二条(定義)には以下のように書かれています。

「この法律において「技術士」とは、第三十二条一項の登録を受け、
技術士の名称を用いて、科学技術(人文科学のみに係るものを除く。以下同じ。)
に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項についての
計画、研究、設計、分析、試験、評価又はこれらに関する指導の業務
(他の法律においてその業務を行うことが制限されている業務を除く。)を行う者をいう。」

つまり、最低限
「科学技術に関する高等の専門的応用能力を必要とする事項についての
計画、研究、設計、分析、試験、評価に関する業務」
に関する体験論文(業務内容の詳細)である必要があるわけです。

例えば、良くある失敗例としては
「施工管理」の体験論文では
基本的に上記の技術士法を満たすことができません。

また、設計業務などの場合は、
どの程度難しい業務であれば「高等の専門的応用能力を必要とする事項」に
該当するのか分かりにくい面もあります。

その一つの判断基準として、平成24年度以前の
技術的体験論文の設問を見る方法があります。

ちなみに、平成24年度の技術的体験論文の設問は、以下のようになっています。

あなたが受験申込書に記入した「専門とする事項」について実際に行った業務のうち、
受験した技術部門の技術士にふさわしいと思われるものを2例挙げ、
それぞれについて概要を記述せよ。
さらに、そのうちから1例を選び、以下の事項について記述せよ。
(1)あなたの立場と役割
(2)業務を進める上での課題及び問題点
(3)あなたが行った技術的提案
(4)技術的成果
(5)現時点での技術的評価及び今後の展望

ここで着目しなければいけない点は、
(2)業務を進める上での課題及び問題点
になります。

ちなみに、「課題」とは
○○として最適な設計・工法などを選定することを指し、

「問題点」とは、その課題を解決するために
妨げとなるコスト・工期・周辺環境などの制約を指します。

つまり、平成25年度から「技術的体験論文(3000文字以内)」が
「業務内容の詳細(720文字以内)」に簡略化されましたが、
本質的なものは同じです。

つまり、あなたがこれから書こうとする
体験論文(業務内容の詳細)に「問題点」がなければ
不適ということになります。

この他にも、体験論文(業務内容の詳細)が合格基準を満たすのか判定する方法は
いろいろありますが、まず最低限上記の2つは満たす必要があります。

ただ、これだけでも十分ではありません。

なぜなら、体験論文(業務内容の詳細)ではあなたに、
・「専門とする事項」に関する専門知識の深さ
・技術的責任者としての能力
・洞察力
・解析力
・問題解決能力
・文章表現力
が備わっているかを見ていますが、

それぞれが具体的にどのようなことを示すのか
文字だけ見ていても分からないのです。

では、どうしたらそれが分かるようになるのかですが、
最も簡単で短時間で行える方法が、
「模範解答の分析」です。

詳しくは、マニュアルの中でお伝えしますが、
簡単に説明すれば、

体験論文用の骨子表に沿って模範回答を分析することにより
どの程度の内容を書けば合格ラインを満たすのか分かるようになります。

体験論文の模範解答を分析する骨子表は、
マニュアルからダウンロードできるようになっていますので
あとでやってみてください。


大体の予想では、一発合格は難しい

技術士第二次試験と他の試験との違い、
それは出題数が非常に少ないということです。

例えば、選択科目の課題解決能力を問う問題では
『2題しか』出題されません。

これは何を意味するのかというと
予測の精度を上げなければ
あなたは一生技術士になれないことを意味します。

では、具体的にどうすればいいかですが、
お勧めの方法は自分の受験部門・選択科目の
5年分の過去問題の出題の傾向を整理する方法です。

このマニュアルの中では、具体的にどのように過去問題を整理すれば
次年度の出題の傾向が見えてくるのかわかる
エクセルシートをダウンロードできるようにしています。

このシートで5年分の過去問題を整理すれば
予測の精度がかなり上がります。

ちなみに、このシートを作成した方からは
毎年、大変役立ったと感謝のメールをもらいます。


二次試験の初心者が知らない
意外な盲点とは?

技術士二次試験を初めて受験する多くの人が
一次試験の合格の後に初めて
二次試験の問題を見ると思います。

どんな試験でもそうですが、
その試験に合格するためには
その試験に 『 合格できる条件を定義 』 する必要があります。

ちなみに、技術士二次試験に合格できる
最低条件を定義すると以下のようになります。

・最低限回答数の2倍の論文をストック

例えば、一般的な出題は、
選択科目(課題解決能力) : 3枚の論文1問
選択科目(専門知識)   : 1枚の論文2問
選択科目(応用能力)   : 2枚の論文1問
ですから、

選択科目(課題解決能力) : 3枚の論文1問×2倍=2問ストック
選択科目(専門知識)   : 1枚の論文2問×2倍=4問ストック
選択科目(応用能力)   : 2枚の論文1問×2倍=2問ストック

経験的に、これで合格の可能性は50%ぐらいです。





あなたに一発合格して欲しい!

では、どうしたら
技術士二次試験に一発合格できるのでしょうか?

その一つの方法が、
技術士一次試験の合格発表直後から
二次試験の準備をする方法です。

ただ、多くの方は毎日夜遅くまで残業があり
家に帰れば10時をまわり、
そこから勉強できるのは、せいぜい1~2時間程度だと思います。

これだと、正直論文のストックを考えると
かなり厳しい感じです。

そこで、毎日残業で忙しい方にお勧めの方法は、
一次試験の合格の内定が決まった段階で
二次試験の準備をする方法です。

この方法であれば、毎日僅かな時間で
無理なく勉強を進めることができ
技術士二次試験の一発合格が現実的なものとなります。


あなたが受け取る
ことのできる商品は

あなたが受け取ることのできる商品は、
会社に技術士の方がいなくても独学で

・技術士法の本質をスグに理解でき、
・自分が技術士を受験できるのか明確にわかり
・合格基準を満たす経歴票の書き方がわかり、
・720文字以内で体験論文(業務内容の詳細)を簡潔に書く方法がわかり
・選択論文の合格基準がスグに理解でき
・次年度にどのような問題が出題されるのか予測がつき
・試験までどのように論文の勉強を進めればいいのかわかり

論文を日々ストックし、
二次試験を 『最小の労力』と『 最短の時間 』 で合格できるマニュアルです。

このマニュアルは、弊社で開設している
「技術士二次試験最短合格 三上塾」などで
受講生と思考錯誤しながら築き上げたノウハウを

この講座に参加していないあなたにも活用して頂きたいと思い、
「会社に技術士がいない人でも最短で技術士二次試験に合格できる!15のステップ」
として一つのマニュアルにまとめたものになります。

また、今回は建設部門ばかりではなく、
機械部門、船舶・海洋部門、航空・宇宙部門、電気電子部門、化学部門、
繊維部門、金属部門、資源工学部門、建設部門、上下水道部門、
衛生工学部門、農業部門、森林部門、水産部門、経営工学部門、
情報工学部門、応用理学部門、生物工学部門、環境部門、原子力・放射線部門
の全ての部門に対応するように作成しました

具体的には、二次試験に一発合格するための
今まで誰も教えてくれなかった以下のような
『 15のステップ 』 にメソッド化されています。

1.4年間を無駄にしないたった一言とは?-通常一次試験の受験から二次試験の合格まで4年かかると言われています。ただ、多くの受験者があまり深く考えず「とりあえず」一次試験を受験しています。たったある一言だけを自分に問いかけるだけで貴重な4年間を無駄にしないで済むかもしれません。

2.技術士法を理解しなければ永遠に合格できない訳とは?-あなたの受験の動機は自分の生活の安定のためかもしれません。ただ、国はそんなことをまったく考えていません。やはり技術士試験に合格するためには国が求めている技術者像を知る必要があります。

3.あなたの業務では受験できないかもしれません-業務内容によっては受験できない場合があります。これを知らないと何回受験しても一生合格できません。

4.経歴票の重要性-技術士二次試験が他の試験と違うところは経歴票を書くところから始まっている点です。何も考えずに経歴票を書くと口頭試験で不合格になる場合もあります。そうならないために
合格のポイントを「よくある失敗事例」などを交えながらを「記入例付き」でわかりやすくお伝えします。

5.受験部門の間違い-ウソのような話しですが毎年口頭試験会場で「あなたの受験部門は違いますよ」と言われる人がいます。こんなことを言われたらショックで寝込んでしまいます。そうならないためのポイントをお伝えします。

6.過去5年分の問題の重要性-みなさんからよく頂く質問で、自分の業務が「どの部門」「どの科目」に該当するのかというものがあります。そんな場合は自分の業務が該当しそうな「部門」「科目」の過去問題をみれば大体の見当がつきます。また、過去5年分の問題を見ると自分の受験部門の出題傾向が見えてきます。そして、過去問題を見るときは、『 あること 』 に注目することが重要です。

7.自分の体験論文の「年数」と「ネタ」は合格基準を満たすのか?-筆記試験に合格しても体験論文(業務内容の詳細)が合格基準を満たしていないと結局二次試験には合格できません。体験論文
(業務内容の詳細)を作成する上で絶対外すことのできないポイントをお伝えします。

8.「業務内容の詳細」を書く前にすべきこととは?-多くの人はいきなり「業務内容の詳細」を書こうとします。ただ、いきなり「業務内容の詳細」を書くとある問題が発生します。

9.「業務内容の詳細」を作成するときに注意すべき点は?-受験申込み案内には「業務内容の詳細」の見本が掲載されています。見本だからあれをマネすればいいのではと考える人もいるかもしれませんが、その考えは危険です!
720文字以内で簡潔に記載する上でのポイント「記入例付き」で分かりやすくお伝えします。

10.選択論文の合格基準は?-技術士二次試験は論文形式で行われるため、五択形式の試験に比べると合否の判定がグレーな部分があります。ただ、あることを知っていれば心配はいりません。

11.選択論文「課題解決能力」をストックする前に-選択論文「課題解決能力」をストックしておけば確かに合格率は上がります。ただ、時間の無いあなたには最も効率的な方法をお伝えします。

12.選択科目「課題解決能力」の模範解答を漠然と見ていても合格できません-選択科目「課題解決能力」の論文をタダ漠然と眺めていても論文を書けるようになりませんが、模範解答を一度分析してみることで短時間で選択論文が書けるようになります。

13.選択論文「専門知識及び応用能力」をストックする前に-選択論文「専門知識及び応用能力」をストックしておけば確かに合格率は上がります。ただ、時間の無いあなたには最も効率的な方法をお伝えします。

14.選択科目の「専門知識及び応用能力」の模範解答を漠然と見ていても合格できません-選択科目「専門知識及び応用能力」の論文をタダ漠然と眺めていても論文を書けるようになりませんが、模範解答を一度分析してみることで短時間で選択論文が書けるようになります。

15.4年の勉強の期間を2年に縮める方法とは?-論文をたくさんストックすればそれだけ合格率は上がります。ただ、論文の作成はとても時間と忍耐力が必要です。これを知っているだけで毎日残業が遅いあなたでも短時間で論文をストックできるようになります。

以上が、このマニュアルの概要になります。



「メールサポート講座」の
追加が可能です!

また、別途「メールサポート講座」の追加が可能です。
メールサポート講座は、会社に技術士の方がおらず
技術士二次試験の概要がまったく見えない方や

いつも一人で勉強していると、
つい、出来ない理由を考えてしまい、
自分は追い込まれないと勉強できないタイプだ
という方にもお勧めです。

具体的な講座内容は、
私と一緒にマニュアルに書かれた1~9までのステップ
・そもそも自分は受験できるのかの確認
・自分の業務は合格基準を満たすのかの確認
・技術士法の本質の理解
・経歴票の作成及び添削指導
 (よくある失敗例、参考例付き)


・部門、科目、専門とする事項の決定
・5年分の過去問題の出題傾向分析と次年度の出題予測
・合格基準を満たす業務内容の詳細の作成及び添削指導
 (よくある失敗例、参考例付き)

などに関して一緒に勉強していきます。

(この「メールサポート講座」には、論文の添削指導は含みません。論文の添削指導は、この下に掲載されている「論文作成の関連図書」の教材の中で別途、メールサポートをしています。)

数日に1回区切りのいいところでマニュアルから
・経歴票
・5年分の過去問題の分析と出題予測表
・体験論文(業務内容の詳細)の骨子表
・業務内容の詳細
などをダウンロード゙してそのエクセルやワードのシートに記入し
メールにその資料を添付し提出してください。

その提出頂いた資料に対してアドバイスしていきます。

ただ、この講座では
・受験部門の過去問題(5年分)
・技術的体験論文か業務内容の詳細の模範解答
(一つ以上、自分の部門が販売されていない場合は建設部門の模範解答)
を各自で揃えて頂くことが条件となります。

なお、経歴票の作成や業務内容の詳細の作成や添削指導は
メールだけでは限界があるため
電話やスカイプでのサポートがあります。

ちなみに、スカイプとはパソコンを使った無料通信です。
もう少し詳しく知りたい方ここをクリックしてください。

メールサポート講座は、メールのやり取りにおいて
礼節のある方が対象となります。

そして、誤解があるといけませんので補足しておきますと、
勉強が苦手な人や論文が苦手な人に対しては
親切丁寧に指導いたします。

ただ、受験部門の技術的な助言は含まないことを
事前にお断りしておきます。

受講期間は、最大で6週間を考えています。

そして、このマニュアルの全てのステップをクリヤーしたとき、
あなたは技術士二次試験に最短で合格できるようになります。


私が悩んだ価格は?

私は当初、このマニュアルをいくらで販売するか悩んでいました。

通常、技術士二次試験の模範解答は、
5,000円程度します。

ただ、模範解答を購入しても
技術士法に関して本質の部分が説明されていなかったり
技術士二次試験に一発合格するために
どのような手順で勉強していけばいいのか分からないのが現状です。

二次試験の一発合格を目指すのであれば
やはりそのステップを説明した参考書が必要になります。

私が知る限り、そのようなステップを教えてくれる図書は、
紀伊国屋でも売っていません。

あえて言えば、通信教育でしょうか。
ただ、通信教育でもステップを踏んで教えてくれるところは少ないと感じています。

一般的に通信教育は、18万円~33万円とかなり高額です。

また、自分自身も過去に技術士二次試験を受験したときは、
今回のマニュアルようにステップを踏んだものがなく
非常に苦労した経験があります。

そしてそんな経験から、技術士二次試験を受験する誰もが
簡単に購入できるようにしなければいけないと考えています。

技術士二次試験を受験する人の誰もが手が届く価格・・・。
いくらだろうか・・・。

そう考えて辿り着いた結論が、
2,700円です。

このマニュアルに辿りつくためには、
多くの人を指導する中で、

みんながどこに困り、どこで躓いているのか?
悪戦苦闘のなかで、見つけ出したステップです。

さらに、建設部門以外の
機械部門、船舶・海洋部門、航空・宇宙部門、電気電子部門、化学部門、
繊維部門、金属部門、資源工学部門、上下水道部門、衛生工学部門、
農業部門、森林部門、水産部門、経営工学部門、情報工学部門、
応用理学部門、生物工学部門、環境部門、原子力・放射線部門
の方にも対応できるように、そこから何度も修正を加えました。

ですから、2,700円でも高いとお感じになられるようでしたら、
これ以上はお勧めしません。

本当に、このマニュアルに
価値を感じていただける方にご購入いただければと思います。





【 マニュアル購入者の声 】

経歴票から始まることを知りました
二次試験が経歴票から始めることを知りませんでした。おかげ様で自分の経歴を客観的に見れるようになりました。(建設部門、匿名希望様)

今の業務では合格基準を満たさないことが分かりました
業務内容の詳細の骨子表を作成してみて、自分の今の業務内容では合格基準を満たさないことが分かりました。早い段階で気付くことができて良かったと思います。これから日々の業務でも業務内容の詳細を意識して行動したいと思います。ありがとうございました。(建設部門、匿名希望様)

業務内容の詳細は課題・問題点が明確
体験論文(業務内容の詳細)の分析を行い、課題・問題点・技術的提案が明確に書かれていることが理解できました。日々の業務でもこれらを意識して体験論文(業務内容の詳細)のネタをストックしていきたいと思います。(機械部門、匿名希望様)

論文のストックに意外と時間がかかる
私は今回このマニュアルを実践するなかで意外と論文のストックに時間がかかることが分かりました。これから二次試験までに課題解決能力3題と専門知識及び応用能力5題を目標にストックしていきたいと思います。(応用理学部門、匿名希望様)

やっと勉強の方向性が見えました
私は過去に3回二次試験に挑戦しましたが、なかなか合格に繋がりません。参考書もいろいろとそろえましたが何から手を付けていいのか分からない状態になっていました。今回このマニュアルを実践するなかで、効率的な勉強の仕方がわかりました。ありがとうございました。(建設部門、匿名希望様)


【 マニュアル + メールサポート(通信教育)受講者の声 】

早い段階で二次試験の全体像が把握できる
私が、この講座を受講した理由は、技術士二次試験の全体像をいち早く把握し、効率的に勉強したいと考えたからです。以下、この講座を受講した感想です。
①早い段階で技術士二次試験とはどのような試験でどういうことが求められているのかを把握することができる。
⇒ 自分の現状を把握でき、日々の業務でも技術士試験を意識するようになる。
②メールサポート講座講座を同時に受講することにより、三上さんと一緒に確認しながら二次試験の勉強行える。
⇒ 自分以外の人に確認してもらうことで、不安が取り除かれ、精神的な安心が得られる。
③この講座を修了したころには、受験に対するある程度の対策や方向性が理解出来ているため一次試験終了後、トップギアで二次試験の対策を行うことができる。
⇒ 先を見据えて時間を効率的に使うことができる。(建設部門、T-05様)

「経歴票や業務内容の詳細」は口頭試験の合否に大きな影響を与える大変重要なもの
(この方は一次試験の講座に引き続き二次試験の講座も受講した方です。)
二次試験も不安を抱えながら三上塾の門をたたきました。なぜなら、一次試験で起こした奇跡をもう一度と思ったからです。三上さんのホームページでは、「私は技術士ではありません」と記載されておりますが、そんなことは全く問題ありません。なぜなら、三上さんは技術士試験に合格する方法を知りつくしているからです。まずは、「経歴票や業務内容の詳細」です。これは、二次試験申し込みの際に作成することが求められます。しかし実はこれが、口頭試験の時に真価を問われる大変重要なものなのです。

この講座は、二次試験講座の最初に行われるものですが、実は一次試験の合格発表前に開始される講座です。このため、一次試験の合格も決まっていないのに、講座を申し込むかどうか相当悩みました。しかし、この時点でこの講座を見送っていたら二次試験の合格はあり得なかったと思うくらい重要な講座です。なぜなら、この「経歴票や業務内容の詳細」の出来いかんで、口頭試験の合否に大きな影響を与えるからです。皆さん、二次試験に合格したければ、是非とも勇気を振り絞って、この講座を受講することをお勧めします。

最後になりましたが、技術士試験合格までの間、本当にきめ細かい対応やご指導を頂き、誠にありがとうございました。三上塾あってこそ手にした合格と言っても過言ではないと確信しています。今後は、技術士として、社会に貢献することで三上さんへのご恩返しが行えればと考えております。
(衛生工学部門 T.H様)



経歴票や業務内容の詳細の作成に困っていました
私が、この講座を受講したのは、技術士二次試験合格にとって重要な最初のステップと聞いていた経歴票や業務内容の詳細の記入に困っていた時です。当時は東京に住んでいたため、技術士受験指導する会社の「添削+スクーリング講座」の受講を始めていました。その講座の構成は、月に1回で午前筆記試験作成に向けた共通講義、午後部門毎のグループ講義というものでした。講義部分は、初めて受講する者にとってはたいへん参考になりましが、月1回で建設部門受講者が多いことや、集団orグループ講義のため、自分の不安や困っている部分を解消できないと感じ、このままでは、経歴票などの作成に不安を持っていると口頭試験のことが気になり、7月の筆記試験に向けて思い切って勉強に向かうことができないと思いました。特に、役所で業務を行う行政内技術者の私は現場における業務経歴が少なく、作成方法をより具体的にアドバイスいただける所を探していました。その時本通信講座を見つけて上記の通学講座とは別に受講することとしました。

行政内技術者で技術士資格を目指す方へ
技術とは離れた予算執行等の行政業務や専門以外の部署での業務の経歴が多く、7年以上の業務経験の積上げや業務内容の詳細を書けないと思っている方がいるかもしれません。私もそう思い受講前に三上先生に確認させてもらいました。三上先生からは「そのように悩んでいる方が多いです。でも大丈夫ですよ。」のお返事をいただき安堵した記憶があります。実際にサポートを受けてみると、本当に親身になって(少し厳しさも感じながらも)豊富な指導経験に基づき多方面から指導・支援を受けることができました。特に、最初は私の20数年の経歴のすべてを棚卸しして、一つ一つ指摘を受けながら7年以上の業務経歴を記載することができました。

メールのやりとりはスピーディーで、数多くの的確なアドバイスを受けました
初めのステップでは単調なところもあり、「こんな作業が必要なのかな?」と思いながらも、できるだけ早く資料を作成し送信しました。すると翌日か翌々日にはアドバイス付きの返信があり、この繰り返しの日々でした。初めのステップで行った単調な資料作りもその後のステップで活用することが分かりました。特に、最初に5行の経歴を選定する際に、最初の段階で自分の業務全体を再把握していたことが有効でした。

カウンセリングでオーダーメイドの率直なやりとりができました
その結果、私の実情に沿ったアドバイスが増えました

初めのうちはメールのやりとりで十分でしたが、経歴や業務詳細の詳細bの細部の確認や記載内容の整合性のチェックの段階では、先生と電話で直接やりとりする機会が何度かありました。ここでは、私の事情を率直にお話し、先生からもこれまでの指導事例などもお聞きすることができました。特に、電話越しに私の書いた(自分では当たり前の)内容を真剣に理解しようとしていただいていることが分かり、その結果出てくる先生から発せられる質問などが一番伝わりにくい(試験官にも恐らくわかりにくい)内容だったと分かり、気づきの多い瞬間でした。また、その後の先生からのアドバイスは、私の事情を考慮いただいたものに変わっていました。その結果、私のような技術業務の経験が少ない者でも、限られた経験の中から技術士に必要とされる経歴や業務内容の詳細を書き出すことができました。

その後の筆記試験にも活かせます
業務内容の詳細に関するアドバイスは、その後の筆記試験学習にも活かせることが多いと感じています。1つ目は文章の単文化です。2つ以上の意味を1文に書きがちだったので何度も指導を受けました。この経験を筆記試験用の記述例文の作成時に活かしました。2つ目は出題傾向の把握です。今回の受講講座のステップの中で「過去問分析と出題予測表」を作成しました。過去問の主な事項を改めて整理すると、出題傾向が浮き上がってきて準備の効率化につながりました。7月までの限られた時間の中で手書き練習を含む筆記試験勉強を効果的に行え結果的に合格できました。(農業部門、H.S様)




60日間返金保証付

パソコンの画面上で商品を購入するのは、
書店のように実際に中身を見ることができません。

そのため、今回は60日間の返金保証をお付けすることにしました。

返金保証をお付けするのは、
このマニュアルへの自信ととって頂ければと思います。

ただ、ある程度努力しなければ
二次試験に最短で合格できる勉強法はマスターできませんので、

単なる情報収集家の方は、
購入頂かないようにお願いいたします。

もし、あなたがこのマニュアルを実践しても
効果が得られない場合は、
購入価格の全てをお返しいたします。

返金を希望される場合は、
購入日から60日以内に、
マニュアルのステップを実践した資料を下記のメールアドレスに送って頂ければ、
7日以内に指定の口座に返金いたします。

Email : mikami-g2ht■■suninfo.co.jp
スパムメール防止のため@を■■にしておりますので、
メールを送る際はご面倒ですが、
■■を@に変えてメールを送っていただくようにお願いいたします。

メールを送って頂く際には、
メール件名を「返金希望」と書いていただき、
氏名、住所、電話番号、購入時のメールアドレス、
振込希望の金融機関名、支店名、口座番号、受取人名義(カタカナ)、
具体的な返金理由、このマニュアルを実践した資料を送ってください。

7日以内に、全ての購入価格をお返しいたします。


Q & A

質問

このマニュアルは一言でいうとどんなマニュアルですか。

回答

会社に技術士がいなくても
マニュアルに書かれている15のステップに沿って勉強を進めれば
『 最小の労力 』と『 最短の時間 』 で技術士二次試験(筆記)に
合格できるマニュアルです。

特に、『 経歴票 』と『 業務内容の詳細 』の作成が
ステップに沿って進めるだけで簡単に作成できます。


また、経歴票や業務内容の詳細の作成に
不安がある場合は『 メールサポート 』の追加も可能です。

経歴表や業務内容の詳細の作成では
メールだけでは限界もありますので
電話やスカイプでのサポートも行っています。


質問

全部門対応という意味が理解できないのですが。

回答

技術士二次試験には20部門ありますが
基本的にどの部門も合格基準は同じになりますので
全部門に対応しています。

質問

メールサポート講座」とはどのようなものですか。

回答

「メールサポート講座」は、会社に技術士の方がおらず
技術士二次試験の概要がまったく見えない方や

いつも一人で勉強していると、
つい、出来ない理由を考えてしまい、
自分は追い込まれないと勉強できないタイプだ
という方にもお勧めです。

具体的な講座内容は、
私と一緒にマニュアルに書かれた1~9までのステップ
・そもそも自分は受験できるのかの確認
・自分の業務は合格基準を満たすのかの確認
・技術士法の本質の理解
・経歴票の作成(添削指導含む)
・部門、科目、専門とする事項の決定
・5年分の過去問題の出題傾向分析と次年度の出題予測
・業務内容の詳細の作成(添削指導含む)
などに関して一緒に勉強していきます。

(この「メールサポート講座」には、論文の添削指導は含みません。
論文の添削指導は、この下に掲載されている「論文作成の関連図書」の教材の中で別途、メールサポートをしています。)

数日に1回区切りのいいところでマニュアルから
・経歴票
・5年分の過去問題の分析と出題予測表
・体験論文(業務内容の詳細)の骨子表
・業務内容の詳細
などをダウンロード゙してそのエクセルやワードのシートに記入し
メールにその資料を添付し提出してください

その提出頂いた資料に対してアドバイスしていきます。

ただ、この講座では
・受験部門の過去問題(5年分)
・技術的体験論文か業務内容の詳細の模範解答
(一つ以上、自分の部門が販売されていない場合は建設部門の模範解答)を各自で揃えて頂くことが条件となります。

メールサポート講座は、メールのやり取りにおいて
礼節のある方が対象となります。

そして、誤解があるといけませんので補足しておきますと、
勉強が苦手な人や論文が苦手な人に対しては
親切丁寧に指導いたします。

ただ、受験部門の技術的な助言は含まないことを
事前にお断りしておきます。

受講期間は、最大で6週間を考えています。

そして、このマニュアルの全てのステップをクリヤーしたとき、
あなたは技術士二次試験に最短で合格できるようになります。

質問
  もし、このマニュアルに書かれている
  ステップを実践しても効果が得られない場合は、
  本当に購入金額を全額返金してもらえるのでしょうか。


回答
  はい、購入金額を全額返金します。

  メールを送って頂く際には、
  メール件名を「返金希望」と書いていただき、
  氏名、住所、電話番号、購入時のメールアドレス、
  振込希望の金融機関名、支店名、口座番号、
  受取人名義(カタカナ)、具体的な返金理由、
  このマニュアルを実践した資料を
  下記アドレスまで送ってください。

  7日以内に、全ての購入価格をお返しいたします。
  mikami-g2ht■■suninfo.co.jp
  (スパムメール防止のため@を■■にしています。
  メールを送信される場合は、お手数ですが、
  ■■を@に変えて送信をお願いいたします  。)

質問

このマニュアルの他に別のマニュアルも
同時に申し込みたいのですが
どうすればいいでしょうか。

回答

お手数をおかけしますが
それぞれのホームページでお申込みください。

理由としては、ご注文の商品の間違いの防止と
後日、改訂版が発行された時に
プレゼントの案内を送る場合があるためです。



もし、上記以外で分からない点がありましたら、
株式会社サンインフォ
TEL : 0263-48-3443
担当 : 三上系之(みかみつぐゆき)
までお電話頂くか
今すぐここをクリックしてご質問して頂ければと思います。



【参考写真】PDF版38ページ




購入の手順は以下のようになります。

1.下記の「ここをクリックしてください」の文字をクリックしてください。
2.「申込書」が出てきますので必要事項をご記入ください。
  (メールアドレスは正しくご入力ください。)

3.必要事項を記入し「確定ボタン」を押しますと、
  数秒後にあなたのメールボックスにメールが届きます。
  メールが届かない場合は、
  メールアドレスを誤って入力した可能性がありますので、
  ご面倒ですが再度ご入力頂ければと思います。

4.メールに書かれている口座にマニュアルの価格
2,700円をご入金ください。
  また、別途
37,000円で「メールサポート講座」が追加できます。
  (受講料は時期や受講者の増減により変動します。)

5.入金確認後、3営業日以内にあなたのパソコンに
  PDFのマニュアルをお届けします。  

会社に技術士がいなくても二次試験に一発合格したいと言う人は、
今すぐここをクリックしてください。

(この教材の他に別の教材も希望される場合は、それぞれのサイトでお申込みください。)

商品や購入手続きに関してご質問のある方は、下記の連絡先までお気軽にご連絡ください。早く購入すればするほど、あなたは短期間で二次試験に合格できるようになります。ただ、技術士二次試験にはある程度努力しなければ合格できません。そのため、単なる情報収集家の方は、購入をご遠慮願います。


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〒390-0852
長野県松本市大字島立1080番地6
株式会社 サンインフォ
担当者 : 三上系之
TEL : 0263-48-3443
FAX : 0263-48-3445
Email : mikami-g2ht■■suninfo.co.jp


商品や購入手続きに関してご質問のある方は、上記連絡先までお気軽にご連絡ください。早く購入すればするほど、あなたの合格率は上がります。

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