試験まで論文のストックが間に合わないと悩んでいませんか?
AIを活用して合格論文を作成するオンラインセミナー
SCROLL
ChatGPT・Claude・Gemini・NotebookLM・Grokなど、各AIの得意分野と特性を正しく理解し、目的に応じた使い分け方を習得します。「各AIの特徴を知ることで今後の調査に活用できる」と受講者から高評価を得た内容です。
漠然と質問するのではなく、具体的なキーワードや指示を組み込むことで、論文に使える高品質な回答を導き出す方法を画面操作の実演を見ながら習得。必須科目Ⅰですぐに使えるプロンプトひな形をプレゼントします。
音声解説機能を持つNotebookLMを活用した学習法は、受講者から「凄く記憶に残りやすく、暗記に最適」と絶賛されました。隙間時間を最大限に活用する新しい勉強スタイルを手に入れましょう。
技術士二次試験とAI活用の全体像——どの段階でAIを使うと最も効率化できるか
主要AIツール(ChatGPT・Claude・Gemini・NotebookLM・Grok)の特徴と使い分け
合格論文を引き出すプロンプト設計——画面共有による必須Ⅰ合格論文作成のリアルタイム実演
「技術士二次試験三上塾 AI論文作成ツール」を使った論文骨格の高速生成の実演
NotebookLMの音声解説を使った記憶定着・暗記効率化の実践法
受講者からの質問タイム——建設・農業・電気電子・上下水道など部門を問わずお答えします
複数のAIを紹介いただき、それぞれの特徴と使い方を知ることができました。プロンプトで思考の過程を聞き出す方法も非常に役立ちました。
様々な生成AIの使い分けで情報の精度を高められることを学びました。特にNotebookLMの音声解説は記憶に残りやすく、暗記に最高のツールです。
AIツールを複数使うことで自分に合ったAIを見つけられると感じました。質問を具体的にすることで欲しい回答が得られることが分かりました。
過去問の必須Ⅰと選択Ⅱ-1を作成したところ、論文の骨格が短時間でできました。あとは農水省の資料で確認すればいいと感じるレベルです。
「NotebookLM」は知りませんでした。今では毎日利用しています。AIを使った論文の作成方法と実践で使えるシートをいただけたのが非常に助かります。
AIから確実な答えを引き出すためのプロンプトのコツが一番の収穫です。AIと論文作成は相性が良く、上手く使えば時短と論文の質向上が両立できます。
| 回数 | 開催日時 | 募集状況 |
|---|---|---|
| 第1回 | 2026年2月1日(日)20時〜 | 募集終了 |
| 第2回 | 2026年2月7日(土)10時〜 | 募集終了 |
| 募集終了 | ||
| 募集終了 | ||
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募集終了 | |
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募集終了 | |
| 第7回 | 2026年4月25日(土)20時〜 申込締切:4月23日(木)13時まで |
募集中! ⇒ お申込みはコチラ |
| 第8回 | (5月の詳細は未定) 上記以外の日程をご希望の方は、右記から「メール件名:セミナー希望日時」で①第一希望の日時、②第二希望の日時をお知らせください。 |
募集中! ⇒ セミナー日時のご希望はコチラ |
セミナー参加者全員に、有料の「AI論文作成ツール」を使わなくても必須論文を形にするプロンプトをプレゼントします。
このプロンプトを手に入れるだけでも、受講料の元が取れると好評です。セミナー当日、参加者限定でお渡しします。
AIをまったく使ったことがなくても参加できますか?
はい。操作の実演を画面共有で見ながら学ぶ形式です。「AIを使ったことがなかった」という参加者の方からも「よく理解できた」というご感想をいただいています。
建設部門以外でも役立ちますか?
はい。農業・電気電子・上下水道など多様な部門の方が参加されており、プロンプト設計や複数AI活用の考え方はすべての部門に応用できます。
総合技術監理部門は対応が可能ですか?
基本的には総監以外の技術部門の方が対象になります。ただ、セミナーの前半で各種AIの特徴を活かした使い方の説明があるので、その辺は役立つと思います。また、「総監で○○の勉強をしたいけど、このような場合どのようにAIを活用すればいいのか?」などの質問を頂ければ対応は可能です。
ChatGPTの有料版が必要ですか?
無料版でも参加いただけます。有料版との違いやコストについても当日説明します。また、参加特典の必須科目Ⅰの概要論文が作れるプロンプトは有料ツールなしでも使えるように設計されています。
AIが作った論文をそのまま試験で書いても大丈夫ですか?
そのまま試験で書くのは危険です。本セミナーでは、AIの出力を土台にしながら自分の解答として仕上げるための使い方を重点的に解説します。
返金はありますか?
返金はありません。ただ、セミナー当日に急用ができて参加出来なくなった方には、後日自分で勉強できるようにセミナーの資料をお渡ししています。
技術士業界で最初に 「AI論文作成ツール」 を開発。プロンプト設計から複数AI活用まで、実務に即した指導で受講者から高い評価を得ています。
建設・農業・電気電子・上下水道など部門を問わず参加可能です!
セミナーに申し込む
※ Zoom開催 / 受講料のお振込みをもって申込完了