ONLINE SEMINAR

試験まで論文のストックが間に合わないと悩んでいませんか?

ChatGPTなどの複数のAIの
リアル操作を2時間見ると
技術士二次試験の論文作成が
劇的に早くなります

AIを活用して合格論文を作成するオンラインセミナー

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論文作成に
行き詰まっていませんか

AIを使ってみたいが、どう活用すればいいかわからない
ChatGPTに聞いても、的外れな回答しか返ってこない
AIが作った論文がどのレベルなのか判断できない
論文作成に時間がかかりすぎて勉強が追いつかない
AIはたくさんあるが、何を使えばいいかわからない
AIで作った解答をそのまま使って不合格になるのが怖い

合格論文を最速で
仕上げる3つの柱

セミナー内容(約2時間)

PART 1

技術士二次試験とAI活用の全体像——どの段階でAIを使うと最も効率化できるか

PART 2

主要AIツール(ChatGPT・Claude・Gemini・NotebookLM・Grok)の特徴と使い分け

PART 3

合格論文を引き出すプロンプト設計——画面共有による必須Ⅰ合格論文作成のリアルタイム実演

PART 4

「技術士二次試験三上塾 AI論文作成ツール」を使った論文骨格の高速生成の実演

PART 5

NotebookLMの音声解説を使った記憶定着・暗記効率化の実践法

Q&A

受講者からの質問タイム——建設・農業・電気電子・上下水道など部門を問わずお答えします

受講者からの声

複数のAIを紹介いただき、それぞれの特徴と使い方を知ることができました。プロンプトで思考の過程を聞き出す方法も非常に役立ちました。
建設部門
様々な生成AIの使い分けで情報の精度を高められることを学びました。特にNotebookLMの音声解説は記憶に残りやすく、暗記に最高のツールです。
農業部門
AIツールを複数使うことで自分に合ったAIを見つけられると感じました。質問を具体的にすることで欲しい回答が得られることが分かりました。
電気電子部門
過去問の必須Ⅰと選択Ⅱ-1を作成したところ、論文の骨格が短時間でできました。あとは農水省の資料で確認すればいいと感じるレベルです。
農業部門
「NotebookLM」は知りませんでした。今では毎日利用しています。AIを使った論文の作成方法と実践で使えるシートをいただけたのが非常に助かります。
鋼構造及びコンクリート
AIから確実な答えを引き出すためのプロンプトのコツが一番の収穫です。AIと論文作成は相性が良く、上手く使えば時短と論文の質向上が両立できます。
農業部門

開催日程 受講料:7,800円(税込)

回数 開催日時 募集状況
第1回 2026年2月1日(日)20時〜 募集終了
第2回 2026年2月7日(土)10時〜 募集終了
第3回 2026年3月15日(日)20時〜 募集終了
第4回 2026年3月21日(土)20時〜
募集終了
 第5回  2026年3月28日(土)20時〜
募集終了
第6回   2026年4月11日(土)20時〜
募集終了
第7回   2026年4月25日(土)20時〜
申込締切:4月23日(木)13時まで
募集中!
⇒ お申込みはコチラ 
第8回 (5月の詳細は未定)
上記以外の日程をご希望の方は、右記から「メール件名:セミナー希望日時」で①第一希望の日時、②第二希望の日時をお知らせください。
募集中!
⇒ セミナー日時のご希望はコチラ

参加者全員への特典

セミナー参加者全員に、有料の「AI論文作成ツール」を使わなくても必須論文を形にするプロンプトをプレゼントします。

このプロンプトを手に入れるだけでも、受講料の元が取れると好評です。セミナー当日、参加者限定でお渡しします。

よくある質問

AIをまったく使ったことがなくても参加できますか?

はい。操作の実演を画面共有で見ながら学ぶ形式です。「AIを使ったことがなかった」という参加者の方からも「よく理解できた」というご感想をいただいています。

建設部門以外でも役立ちますか?

はい。農業・電気電子・上下水道など多様な部門の方が参加されており、プロンプト設計や複数AI活用の考え方はすべての部門に応用できます。

総合技術監理部門は対応が可能ですか?

基本的には総監以外の技術部門の方が対象になります。ただ、セミナーの前半で各種AIの特徴を活かした使い方の説明があるので、その辺は役立つと思います。また、「総監で○○の勉強をしたいけど、このような場合どのようにAIを活用すればいいのか?」などの質問を頂ければ対応は可能です。

ChatGPTの有料版が必要ですか?

無料版でも参加いただけます。有料版との違いやコストについても当日説明します。また、参加特典の必須科目Ⅰの概要論文が作れるプロンプトは有料ツールなしでも使えるように設計されています。

AIが作った論文をそのまま試験で書いても大丈夫ですか?

そのまま試験で書くのは危険です。本セミナーでは、AIの出力を土台にしながら自分の解答として仕上げるための使い方を重点的に解説します。

返金はありますか?

返金はありません。ただ、セミナー当日に急用ができて参加出来なくなった方には、後日自分で勉強できるようにセミナーの資料をお渡ししています。

セミナー講師

三上 系之

技術士二次試験 三上塾 主宰

技術士業界で最初に 「AI論文作成ツール」 を開発。プロンプト設計から複数AI活用まで、実務に即した指導で受講者から高い評価を得ています。

合格者輩出実績 50名以上
機械部門 / 電気電子部門 / 化学部門 / 金属部門 / 建設部門 / 上下水道部門 / 衛生工学部門 / 農業部門 / 経営工学部門 / 応用理学部門 など

(株)サンインフォ
〒390-0852 長野県松本市大字島立1080-6
TEL 0263-48-3443

AIを初めて使う人にも
理解できる内容です

建設・農業・電気電子・上下水道など部門を問わず参加可能です!

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※ Zoom開催 / 受講料のお振込みをもって申込完了